水没したスマホを町の修理屋さんに出してみました

交通警備員のバイトをしていた時、大雨特別警報が出て高速道路の通行止めの現場に行きました。

特別警報が出ている程のすさまじい雨だったので、ビニール袋にスマホを入れてポケットに入れていましたが、仕事が終わってスマホを見てみるとカッパもビニール袋も貫通してスマホが水没して壊れてしまいました。画面がポールスミスのような縞模様になった後、真っ赤になって消えてしまい、電源がつかなくなってしまいました。

滋賀でiPhone壊れたらあの修理

 

チャックの付いた袋にスマホを乾燥した米や乾燥剤と一緒に入れて放置してみたのですが、直ることはありませんでした。

スマホの高価買取り1位の彦根のお店

修理について調べてみたところ、水没での保証は受け付けないとの記載があり、公式での修理を依頼することはできませんでした。そこに持ち込むことにしました。

京都の河原町通り付近の地下1階に向かい、地図で調べたその場所に飛び込みで持ち込みました。中はそれほどお客さんはおらず、何点か申込用紙に記入してすぐに受付が終わりました

修理の待ち時間の間町をぶらぶら散策し、1時間程後にその店に戻りました。

そのまま動作確認をして、しっかりと直っていることが確認できました。

公式での修理ではない為少し不安でしたが、スムーズに終わりその後も特に不具合はありませんでした。故障内容にもよりますが、公式での1年間の保証サービスも高い金額ですので、もうこれからは保証に入らずに壊れたら安い修理屋さんに持ち込んだ方が安く済むのかなとも思いました。特に画面はよく割れますし。

また、修理屋さんで今回は依頼しませんでしたが、本体の改造なども受け付けているみたいでした。また色々とみてみたいと思いました。